
Mr. Takahiro Nakano IFR
剛洋さんが最終課程となった事業用計器飛行証明をゲット。午前中は穏やかだったのですが、試験に出発する頃から、ややウィンディに・・。しかしながら、うまく機体をコントロールしてよき結果を得られました。Good Job!いざJCAB訓練、ですね。

Mr. Woonhee Lee PVT
N737CL(セスナ172)でめでたく自家用合格はLeeさん。予報は久々の雨でしたが、降り出す前に帰還しました。丸一日は降らなくても、カリフォルニアなりの雨季ですね。

Mr. Tatsuaki Fujinuma SOLO
N5151B(セスナ152)でソロフライトに出た龍昭さん。この冬は、比較的天気も安定しているようです。初ソロには最高の日和でしたね。

Mr. Takehiro Sakuma SOLO
豪大さんがいよいよ単独飛行に出ました。My BabyのN5090Q(セスナ152)に抱きつき頬ずりしてあげたくなるその気持ち、よく解ります。おめでとう!

Mr. Shinya Owaki PVT
Cessna 152(N5090Q)にて自家用合格のShinyaさんも試験官と会心の握手ですね。毎日訓練できる立場でないながらも頑張ってくれました。それにしても連日の試験には、訓練生はもちろんですが、チェッカーやスタッフもご苦労さまです。

Mr. Michael Trejo PVT
陽気なローカル(地元)の訓練生・マイケルも、念願のPICに一層陽気な表情です。Congratulations!

Mr. Takahiro Nakano COM
Piper ArrowIIIを操ってCommercial Pilotに合格の剛洋さんはオーストラリアでの訓練経験もお持ちです。FAA事業用の試験レベルはどのように映ったでしょうか。

Mr. Keehyun Park PVT
あけましておめでとうございます。初試験、初合格は韓国からの留学生・朴さん。この勢いで、今年もよい年にしてくださいね。

Mr. Jongki Park COM-Multi
盆暮れ正月もNice airは試験ラッシュ。Parkさんは試験前日にナビゲーション先の空港のローシーリング(低雲高)により現地にステイする羽目に・・当日は試験官がお見えになってから帰港したとか。ともあれ、見事合格、何よりです。

Mr. Eiichi Yokoyama IFR
A&Aプログラムの訓練生を追いかけるようにFAA Instrument Pilotに合格の瑛一さん。夕日に染まるセスナ172のコクピット内でのポーズも、もはやベテラン訓練生。手法は違えど、目指すゴールはよきライバルたちと同じ。さらなる頑張りをみんなが期待しています!

Mr. Shoya Inada IFR
庄哉さんは今月次々に合格のA&A24期生のうちのお一人。同期生と足並みを揃えるように、Cessna172(N737TX)でFAA計器飛行証明にみごと合格。渡米約4ヶ月、ここまでほぼ予定通りのペースで進捗中です。
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Mr. Adrian den Harting SOLO
エイドリアンはお気に入りのC172(N737CL)にて単独飛行へ。喜びのあまり(?)恒例の写真はオリジナルのミニアルバムで。Congratulations!

Mr. Masamitsu Neishi IFR
朝日航空よりA&A訓練生としてお越しの真光さんもFAA Instrument試験に成功。見事に続きました。フレンドリーなチェッカーとのツーショットに思わず肩を組みポーズ!引き続きのご健闘を。

Mr. Sunsuke Saito and Mr. Seiya Taniguchi IFR
試験官のJimさんを挟んでシャッターに収まったのは、A&Aプログラムにて奮闘中の俊介さんと靖也さん。この後も多発、事業用、そしてJCAB訓練が待ち受けますが、気合を抜くことなく臨む覚悟・・かと思います。

Mr. Sangjun Lee COM-Multi
事業用に多発機で臨んだリーさん。5ヶ月の女の子のお父さんだそうです。二重の喜びがやってきた年となったのでは。かわいい娘さんのためにも立派なプロパイロットになってくださいね。

Ms. Megan Park PVT
韓国系米国人のメーガン(左)が、Private Pilotになりました。担当の知和美教官と“相棒”のCessna 152(N67889)の前で。人生でも記憶に残る1シーンですね。

Mr. Shota Takeyama IFR
A&A24期生の先陣を切って、翔太さんがN737TX(Cessna172)を駆ってFAA計器飛行証明に合格。館内廊下のNice airマークを前に、試験官とパチリ。米国課程のハイライトのひとつですね。おめでとうございます!

Mr. Woonghee Lee Solo
愛機・N210AN(Cessna172)の前で胸を張るリーさん。日も短くなってきたこの季節、めでたくソロに出られました。

Mr. Jongki Park IFR
朴さんは、Private PilotにInstrumentを追加。お馴染みチェッカーのジムさんと喜びのツーショットです。

Mr. Brian Myer COM-Multi
地元の訓練生・ブライアンが、CommercialにMulti-engine ratingを追加しました。彼の目標であるCFI(Certificate of Flight Instructor;教育証明)に向けて、試験後すぐに教室に向かったそうです!

Ms. Riho Takeuchi PVT
パイロットコスチュームで、試験官、飛行教官とともにめでたく写真に納まるのは理浦さん。本来昨日に試験の予定だったのですが、やや風が強かったので日程をずらしました。また、時間を創ってサンノゼに飛びに来てくださいね!

Mr. Ming Lun Shih PVT
シンさんも自家用合格!あいにくFoggyな日でしたが、試験が終わるころには太陽も祝福、ですね。

Mr. Minhan Kim PVT
自家用取得おめでとうございます!初めてのライセンスはどなたにもうれしいものですね。それにしても近ごろお隣、韓国からの航空留学はつとに盛んなようです。

Mr. Brian Myers COM
ブライアンが事業用に続きました。Piper Arrow III(N36574)は事業用の訓練、試験に必需。Nice air自慢のコンプレックス機です。

Mr. Andrew Purdie COM
晴れて事業用に受かったアンドリューは機体オーナーでもあります。試験はSherryさんにて。その通り、サンノゼには女性試験官も活躍しています。

Mr. Keehyun Park SOLO
今週は、単独飛行のラッシュです。機材はC172(N98658G)です。

Ms. Damhee Lee SOLO
Damiaの愛称で親しまれている彼女も単独飛行に。C172(N23AT)が相棒です。

Mr. Shinya Owaki SOLO
シンヤさんが単独飛行に出ました。よく晴れた穏やかな気候に恵まれて、納得のひとり立ちでしたね。

Mr. Joe Turman COM-Single
地元パイロットのJoeがCessna 172(N210AN)を使って、さきに多発で取得していた事業用に単発をアドオン成功。ラインセンスの取得順序はそれぞれ、様々なのです。

Mr. Ka Hong Lau PVT
AndyこLauさんは日本人インストラクターに習って自家用訓練、そして試験をこなされました。試験官とも、3ショットの笑顔がさわやかでした。

Mr. Joon Song SOLO
ソンさんはC172(N210AN)を使ってめでたく単独飛行へ。すっきり澄み切った秋空が祝福しているようですね。

Ms. Riho Takeuchi SOLO
現在、日本からは紅一点の自家用訓練生・理浦さん。明るいキャラクターどおり、晴れやかに単独飛行達成しました。飛行機もカリフォルニアライフも存分にお楽しみいただいているようです。

Mr. Shohei Fujiwara PVT
昌平さん(左から2番目)も本日無事にFAA Private Pilotとなり、A&A24期生受験ウィークをフィニッシュしました。2か月足らずで一段とたくましさを増したA&A訓練生たちのさらなる飛躍を、みんなが期待しています。

Mr. Shoya Inada PVT
よく晴れ渡った21日、A&A訓練生の庄哉さんが続きました。自家用のテンポラリーライセンスを掲げた会心の笑顔が留学生活の充実ぶりを物語っているようです。まだまだ先がありますが、ますますの頑張りを!

Mr. Lim Sangho IFR
順調な訓練をこなして、自家用に計器をアドオンされたのは韓国からのLimさん。撮影はご覧のとおり遅い時間になってしまいましたが、年中無休の当校に24時間運用のRHV空港の組み合わせが幅広く対応します。

Mr. Junyu Sugiyama PVT
夏休みにトライの大学生、淳祐くんも晴れて自家用固定翼ライセンス取得!渡米前のご本人様の心配ぶりとは裏腹に、米国入り後2ヶ月足らずという効率のよさでした。My Babyとなった愛機C152(N5151B)とともに。絵になってます!

Mr. Masamitsu Neishi PVT
真光さんもPrivate Pilotに無事に合格し、チェッカーのジムさんと記念撮影。今回もA&A訓練生はチームワークよく、先に合格した訓練生が準備に協力してくれています。

Mr. Shota Takeyama PVT
夏の終わりに出発のA&A訓練生が次々に自家用合格しています。会心の笑顔は翔太さん、おめでとうございます!

Mr. Ka Hong Lau SOLO
ニックネーム=Andyでみんなに親しまれるKaさんが単独飛行達成。前日にSolo可能な態勢になっていましたが、担当教官の判断で、満を持して今朝にプランニングし直しました。

Mr. Seiya Taniguchi PVT
A&A24期生2番目の自家用ライセンス到達は靖也さん(写真右)。同期生や担当教官ともがっちりとスクラムを組んでこれからも邁進します。

Mr. Shunsuke Saitoh PVT
A&Aプログラム24期生の先陣を切って俊介さんがFAA Private Pilotに合格!試験官と力強く握手です。これから先も長いですが、一層の安全運航でしっかりいきましょう。

Mr. Chris Weng IFR
我が校のGreg教官がインストラクションさせていただいているChrisさんがIFRパイロットに。使用する Beechcraft Sierraは、なんとご自身の所有機。いかにも“アメリカな”お話ですね。どんどんと世界を拡げていらっしゃいます。

Mr. Yuichiro Mori PVT
ついに目標期間で自家用Get!されたのは日本の大学生・裕一朗くん。ブログをお願いしプレッシャーを掛けてしまったにもかかわらず、訓練に精を尽くしてくれた結果、思い出深い夏休みにしていただけたことと思います。また余裕があればそのプロセスと感想をまとめてブログ化してくださいね。本当におめでとう!

Mr. Cameron Rogers MEI
N79JT(パイパーセミノール)にJames試験官の組み合わせで、Cameronが多発機の教育証明を取得しました。 単発はこの後トライ予定です。

Mr. Shingo Rikimaru SOLO
N5090Q(Cessna152)でめでたくファーストソロを達成の進吾さん。この季節にしては珍しい曇り空でしたが、天候が荒れる前にこなすことができました。

Mr. Ming Lun Shih SOLO
ファーストソロ続きの今月を締めくくるのは、韓国からのシンさん。Mike教官のもと、大好きというN210AN(C172)で喜びの瞬間を迎えました。

Mr. I.S. IFR
パイパーセミノールPA44にて計器飛行証明に合格されたISさんは、いろいろな飛行経験をお持ちの方。南極で氷上飛行機の操縦など・・お疲れさまでした。

Mr. Jiwoo Park COM-Multi
転じて多発機で事業用ライセンスに合格されました。チェックライドは夕刻、日暮れ時間ぎりぎりに帰還されたそうです。

Mr. Jumpei Tani COM-Single
すでに多発機で取得されていた事業用ライセンスに単発を追加。次はどういうステップに進まれますでしょうか?

Mr. Shohei Fujiwara SOLO
A&A24期生の中では最も若いShoheiさんも足並みを揃えてFirst Soloへ。いいムードと緊張感を保って、これからも同期生同志切磋琢磨し、絆を深めていってくださいね。



Mr. Masamitsu Neishi & Mr. Shoya Inada & Shunsuke Saito SOLO
N739HE(C172)を使いA&A24期生のSolo第二弾です。つい半年前には入校前のご案内をさせていただいていた面々も一層たくましさを増しました。多くの訓練生のトレーニングを同時進行できるのも、アルプスナイスエアのスケールがあればこそ。みなさんの溢れる意欲にもどんどんお応えしていきます。

Mr. Junyu Sugiyama SOLO
A&Aの訓練生に負けじとがんばるのはJunyuくん。大学では自動車部、陸と海の違いはあれど、共通項目もテキストの中に見当たりそうですね。


Mr. Shota Takeyama & Mr. Seiya Taniguchi SOLO
今週は、8月末より米国課程に移ったA&A24期生のみなさんのSolo Flight Weekとなる予定。先陣を切ったのはShotaさんとSeiyaさん。N212AN(C172)を繰ってアメリカの空へと飛び立ちました。

Mr. Eiichi Yokoyama PVT
小さい頃からパイロットになるのが夢だった瑛一くん。乗り慣れたN67596(C152)に飛び慣れたRHV空港、そしてもはや顔馴染みのJim試験官という組合せで、Private Pilotになりました。先の夢へ向かってGo!

Ms. Nataria Khrushch PVT
先月SoloをこなしたNatariaがついにPrivate Pilotに。口頭試問も飛行試験もおおいに“楽しんだ”そうです。

Mr. Jumpei Tani COM-Multi
順調に事業用多発合格です。使用機のセミノールN79JTは、79年生まれのイニシャルJTさんにとってはMy Airplane?!

Mr. Yuichiro Mori SOLO
寒そうではあるけど、充実感はたっぷり・・のはずのYuichiroさん。190cmを超える彼にC152が小さく見えます。引き続きスパートを!

Mr. Alex Arnoldy COM
Piper Arrow, N2496Mを駆って事業用に合格のアレックスさん。夕刻近くになりましたがOralもFLTも試験は上出来。

Mr. Hiroki Masuda SOLO
Solo達成はHirokiさん。日本では学生のお立場で夏休みを有効利用してトレーニングに励みました。

Mr. Jiwoo Park IFR
Cessna172, N739HEでPVTライセンスにIFRをアドオン。本日2人目の合格者でした。

Mr. Seonil Yoon COM-Multi
韓国のライセンスをFAA自家用に書き換えた末、事業用に合格です。使用機はSeminole, N79JT。

Mr. Eiichi Yokoyama SOLO
瑛一さんのSolo初陣はN67596で。記念の機体とともに笑顔の撮影です。目標に向かって、まだまだ邁進していきます!

Ms. Natalia Khrushch SOLO
思いがけず、インストラクターに急遽ソロフライトを告げられたナタリーさん。隣に教官が乗っていると信じて、見事にフライトをこなされました。この達成感は一生の思い出として心に残ることでしょう。

Mr. Kwangwook Kim PVT
地元訓練生のキムさんは自家用単発に合格です。苦節1年以上、航空訓練以外にもいろいろすることがある中で、見事取得されました。おめでとうございます。

Mr. Sang Jun Lee PVT
Cessna152(N67596)で合格のリーさん。こんどの金曜日には、赤ちゃんが生まれる予定とか。ダブルの喜びとなりました。

Mr. Hyuk Kang COM-Multi
セミノール(N79JT)で事業用に多発限定を追加しました。帰国用の航空券は明日出発。タイムスケジュール通りの合格でした。Good jobでしたね!

Mr.Sang Ho Lim PVT
サンくんは自家用に合格です。母国で少々こなしてきた訓練時間をふんだんに活かして、大好きなCessna 152(N25914)で取得しました。

Mr.Sung Il Min COM-Multi
明日発の韓国へ帰国のチケットを手に、大プレッシャーの中、見事に双発を合格です。お供したセミノール(N2967D)もいささか誇らしげ(?)

Mr. Shunsuke Shibata SOLO
彼は実は90年代半ばに自家用ライセンスを取得いただきました。アドオンするグライダーライセンスの訓練の合間に、14年ぶりにNice airで“単独飛行”です。おかえりなさい!

Mr. Michael Trejo SOLO
地元っ子のマイケルが単独飛行に出ました(写真左)。Good job!だったようです。

Mr. Daniel Mello IFR
プライベートライセンスをお持ちのダニエルさんは、計器飛行証明を加えることに成功。水を掛けられてもウレシそうな様子に国境はありません!

Mr. Brook Yohannes PVT
シリコンバレーのビジネスマン・ブルックさん(右)、多忙な生活にしばらく訓練から遠ざかった期間もありましたがついにライセンスをゲット。さて、今後の展開は?

Mr. Hyun Ho Choi COM
パイパーセミノール(N2967D)で、事業用に合格です。韓国の技能証明をFAAに切り替え後、コマーシャルのプロセスに挑みました。

Mr. Takaaki Suda PVT
2年前に取得されたご友人からの紹介でいらしていただいた須田さん。努力の甲斐あって2ヶ月と3日、今回許容されたぎりぎりの期間で栄光を手に!担当の土生教官(もち♂)にも感激のKissをプレゼントされたそうな。

Mr. Hyuk Kang IFR
風の強い状況の中、ナイスなフライトを披露してくれました。ランディング後、「Congratulations!」を言われる前に試験官にHugしてしまったとか。

Mr. Mike Khitrykh First SOLO
明るいうちに喜びの単独飛行を終え、夕暮れ空をバックに渋くスナップに納まってくれたマイクさん。絶好のシーズンを迎えるにつれて、地元の訓練生も集まってこられます。

Mr. Brian Myers IFR
Cessna 172(N212AN)とSherry Diamond試験官の組み合わせで、見事計器飛行を取得したのは地元の訓練生・ブライアン。だれも彼を止められない・・ほど、元気よく、そして高いモチベーションで次の資格に挑みます。Go Brian Go!

Mr. Sang Jun Lee First SOLO
待望のファーストソロは、友人らも見守る中。「緊張したけど上手くできた」そうです。おめでとう!

Mr. Sung Il Min IFR
プライベートに計器飛行証明を付加されました。後日続いた曇り空になる前の穏やかな気候の中、 Good job and congratulation!

Mr. Sangho Lim First SOLO
ここNice airでの訓練前に、母国・韓国で少々訓練を受けてから来られました。が、うれしい最初のSoloには、これまた容赦ない儀式が待ち受けていました。おめでとう!に、国籍は関係ありません。

Ms. Chiwami Takagi CFII
Chiwami教官がインストルメントの資格をアドオン。これで、すべての飛行機の教育証明を網羅しました。ますます頑張りますっ!・・ということで、訓練生・スタッフから手洗い祝福。女性でも容赦なしの盛り上がりようでした。

Mr. Hidesato Ono CFI
Piper ArrowIII(N2496M)の前でニコやかに微笑むのは、CFIの試験に合格したHideさん(左)。 FAAよりJames Stienhouse試験官を招いて、緊張のチェックとなりました。おめでとう!

Mr. Takaaki Suda First SOLO
喜びのファーストソロを終え、会心の笑顔で教官と肩を組むのはTakaakiさん。お忙しい合間、2ヶ月限定で自家用固定翼取得に挑戦されています。ご本人の頑張りもありここまではよいペースのと報告が入ってきています。

Mr. Lin Sheng-Feng IFR
Cessna172(N23AT)を試験機にIFRをアドオンされたのはLinさん。実は既に同資格をお持ちでしたが、ご希望の航空会社がFARに定められた航空訓練校のトレーニング(FAR Part141)を求めていることを知り、当校での再訓練・試験を決心されたのでした。

Mr. Tony Chaung COM
事業用に合格です。日が長くなるにつれて、受験に必要な飛行要件としての夜間飛行時間の確保が難しくなりますが、早いうちにこなしておいたことで問題なく取得に至りました。

Mr. Hyuk Kang PVT
日没前に飛行試験から戻られました。すでに現地はサマータイムながら、試験官の講評後はさすがに辺りも暗くなってしまいましたね。これよりIFRにチャレンジです。

Mr. Daisuke Araki COM-Multi
事業用に多発限定拡張のレーティングが加わりました。試験開始時刻が押したこともあって、帰投時刻は22時を過ぎていたとか・・大変お疲れさまです。なお、写真は翌日のものです。

Mr. Seiji Katoh COM
エイプリルフールのジョークではありません。良好な天候にも恵まれ、しっかり課目をこなし受かってくれました。かえって思い出深い記念日となったようです。機材はパイパーアローIIIです。
Mr. Youngkwan Mok PVT
3月としては記録的な暖かさだったこの日、無事に自家用固定翼ライセンスを取得されました。もちろん、もはや伝統となった水掛けの儀式も"お楽しみ"いただきました。

Mr. Smile-Y PVT
飛行機に青春をかけられたYさん。実はTSA登録ルールが始まる前から、忙しいお仕事の合間を縫って、たとえごく短期間でも渡米を重ね・・・担当の教官・Chiwamiとも、喜びもひとしおの合格です。

Mr. Simon Brugger CFII
教官のSimonが計器飛行教官になりました。C172(N23AT)を駆使し、口頭試問・飛行試験とも馴染みのシェリー試験官を満足させる結果となりました。

Mr. Kiyoshi Aoki PVT-Single
青木さんは自家用単発への限定変更。さきに水上機(単発・多発)、陸上機は多発から入られたという、多くの訓練生を見てきたアルプスナイスエアにとっても非常にレアなケースでした。おめでとうございます。

Mr. Takatomo Matsugi PVT
語学学校への留学生でもある彼は、サンフランシスコから通いで、見事プライベートライセンスを取得されました。もっともサンフランシスコとサンノゼは、東京と横浜ほどの距離感覚、充分通学圏内です。

Mr. Jose Panakkel First SOLO
インドからの留学生JoseさんはCessna172(N737TX)でソロに臨みました。3度のTGLのラストには風も強まり、担当教官もややナーバスになりましたが、揺れへの対処もしっかり、見事に着陸を遂げました。

Mr. Daisuke Araki COM-Single
パイパーアローIII, N2496Mで試験に臨みました。前夜に突如セッティングされたスケジュールにもかかわらず、しっかりと訓練と準備を進めていたおかげで、チェッカーのJimさんには“Good Job”を言わせしめました。おめでとうございます。

Mr. Ji woo Park First SOLO
大好きというC172でめでたく単独飛行達成です。3回のTGLを無事に終え、仲間たちから水掛けにて祝福されました。

Mr. Myoungje Kang COM-Multi
この日は韓国からの訓練生たちのHappy Dayとなりました。Kangさんは、日本人女性教官からのインストラクションを受けて事業用多発に挑戦・合格。見事な日韓協力プロジェクトとなりました。

Ms. Minkyung Park First SOLO
韓国からは女性訓練生も頑張っています。これまでの中でもピカイチ、見事な出来のランディングを披露してくれました。

Mr. Seungkwon Lee COM-Multi
パイパーセミノールPA-44にて米国での最終シラバスを予定通りに修了され、ご家族の待つ韓国へ凱旋されます。お疲れさまでした。

Mr. Hideto Hikichi First SOLO
昨日にSoloの準備はできていましたが、強風のため実施を見合わせました。今日は風も収まり絶好のSolo日和。午前に続き、午後にも2回目の単独飛行へ。スタッフにより撮影されたSoloシーンの写真にも感激していただけたようです。

Mr. Hyuk Kang First SOLO
各国からの多くの訓練仲間が見守る中、3回のテイクオフ・ランディングを敢行。パーフェクトな着陸を見せてくれました

Mr. Sheng Feng Lin IFR
普段はクールな彼も、この日ばかりは満面の笑顔でした。これからは、大手を振って雲の中へ!

Mr. Kazuki Saeki COM
A&Aプログラムで、昨年8月にご渡米以来、見積予定どおりの期間でFAA事業用に合格されました。いよいよ日本に戻り、大阪・朝日航空にてJCAB資格取得のための訓練に入ります。米国での訓練中に“師匠”だった幸平教官とも、日本では訓練仲間です。がんばりましょう!

Mr. Kohei Kotani ATP
ATP(定期運送用操縦士)の資格を取得したのは、生徒さんにも大人気の日本人教官・Kohei機長です。寒くても喜びは止まらない!一昨日、合格のMuneさんとともに真冬の洗礼。長年の目標を果たし、Kohei教官は日本に凱旋します。数々の教習と思い出をありがとう!!

Mr. Munetoshi Akiba COM-Multi
パイパーセミノール(N79JT)で、多発限定拡張に臨まれました。試験官のジムさん(左)と喜びの1-shot。自家用で、すでに多発を所持、単発を後に取得の予定です。

Mr. Lee Seungkwon COM
パイパーアローIII(N2496M)にて無事に合格です。一緒にサンフランシスコまでお連れしている愛娘とディズニーランドに行く前に、多発の資格も取得される予定です。娘さんともども応援しています!

Mr. Jumpei Tani PVT-Multi
連日のIt was sunny day, ただし風は強い中での試験となりましたが、パイパーセミノールN79JT×Jim試験官の組み合わせで、見事合格です。おめでとうございます。

Mr. Satoshi Asami PVT
太陽が降り注ぐ暖かな日和となりました。航空以外の学校にも通学しながらライセンスを手にされました。一方の学校も課程が修了し、ばっちりスケジュールを合わせてのご帰国、お疲れさまでした。これからも楽しいヒコーキライフを!

Mr. Daisuke Araki IFR
いったん帰国を経て、IFRまで辿り着きました。出来がよかった分、試験官のJimさんは試験終了まで合否についてむしろ何も言ってくれず、ご本人はかなりドキドキしたそうです。背後には、帰港時の喜びの写真が早くもパネルにされていますね。CGかな。ともあれ、おめでとうございました。

Mr. Kazuki Saeki IFR
A&Aプログラムに参加中の佐伯PICが計器飛行証明を無事取得されました。昨年中にほぼ仕上がっていましたが、並行して訓練を受けていた多発限定からこなし、今日の日に漕ぎつけました。残るは、いよいよ事業用課程です。

Mr. Joong Ho Lee COM-Single
天候の改善を待ってめでたく合格されました。ミッションを無事に終え、すぐに韓国に帰国の予定です。米国での経験を活かし、これからのパイロット人生、おおいにご活躍ください。

Mr. Munetoshi Akiba and Mr. Kazuki Saeki PVT-Multi
あけましておめでとうございます!幸先よくツインでツインに合格されたおふたりは日本からの訓練生。年末年始は祖国からOBの方も多く渡米いただいていますので賑やかな祝賀会が催されたようです。

Mr. Da Wan Ko COM-Single
3日前に多発で事業用を取得したばかりながら、ハードワークに耐えました。晴れて母国の韓国へお帰りになりました。

Mr. Joong Ho lee and Mr. Da Wan Ko COM-Muliti
留学スケジュール上、リミットが迫っていたおふたり、揃って事業用多発の試験に合格です。米国出発予定日を3日後に控えてKoさんは単発でのチェックライドに挑みます。

Mr. Simon Brugger MEI
Simon教官もMEIとなりました。担当の教官からもオーラル、フライトともに最大級のお褒めをいただいたようです。お疲れさま。

Mr. Sung il Ming First SOLO
韓国からの留学生Sungさんも無事にファーストソロを終えました。朝方には天候が心配されましたが、午後にはご覧のとおりの晴天で絶好の日和となりました。

Mr. Kohei Kotani MEII
優しい性格と甘いマスクが人気のKohei教官がMEIIになりました。IMCコンディションの中、試験地に向かいましたが到着のころには天候も好転。さすがの評価で一発合格でした。

Mr. Park Byoungkoo PVT
雨の中、試験を敢行。見事に合格を勝ち取って帰還しました。そもそもフライトは、たとえ雨が降ろうがシーリング(雲の高さ)とビジビリティ(視程)が一定の基準以上あればこなせます。でもその果敢さに、訓練仲間やスタッフも遅くまで居残って拍手!でした。(顔が見えなくてゴメンなさい。)

Mr. Brian Myers PVT
もともとTail Wheel機(尾輪式)の経験があるBrianによると、どちらかというとセスナは簡単だとか。それにしても、さすが本場アメリカ。ヒコーキに取り組む順序もオリジナリティに溢れています。

Mr. Munetoshi Akiba PVT
12月最初の合格者は日本からのMunetoshiさん。きっちりした技量・知識を求めてここベイエリアを訓練空域に選んでいただいた彼は、口頭試問(オーラル)もフライトも、試験官から最高の評価をいただきました。恒例の儀式もきっちり明るい暖かい時間帯に・・こちらも計画通りとか。まずはおめでとうございます。

Mr. Myoungje Kang IFR
韓国の留学生はIFR合格ラッシュ。寒かろうが雨だろうが、アルプスナイスエアの元気いっぱいな訓練生には、各国の留学生や地元の訓練生も混じって容赦ない水かけ儀式が待ち受けます。FAAライセンスとともにたくさんの思い出もお持ち帰りいただきます。

Mr. Joon Ho Lee IFR
Leeくんも、金曜日にオーラルを終えた後の持越しでしたが、計器飛行の実力を試されるにはむしろ絶好の気象条件と、雲の多さ(時に雨)をもろともしない余裕の表情でした。夢に向かってひたすら頑張ってくれています。

Mr. Simon Brugger CFI
彼にとって最初の教官ライセンスは、天候の都合でフライトのみ今週に延期になりました。雲が多かったコンディションの中、インストラクターらしいパフォーマンスを発揮されました。ひとしおのおめでとう!

Mr. Kwangwuk Kim First SOLO
韓国でエアラインパイロットを目指します。穏やかな気候の中、教官のアテンドしない初めてのフライトを味わっていただきました。

Mr. Michiaki Kimura COM
帰着が夜に及んだ事業用試験。パイパーアローIIIを操って合格しました。決して暖かくはないこの季節のこの時間帯、それでも敢行された水掛けの儀式は、現在もっとも若い訓練生ということも影響している?風邪ひかないでくださいね。

Mr. Katsufumi Ishida PVT
大道芸がお得意というKatsufumiくん(左)、笑顔でPrivate Pilotに合格です。操縦もさることながら、その器用なジャグリングの技は一見の価値があります。A&Aの同志、Kazukiくんの祝福を受けて。

Mr. Toshiro Tateyama SOLO
忙しいお仕事の合間、期間を分割して取り組んでいるDr.立山が念願のSoloフライト達成です。折しも、地元サンフランシスコ・ジャイアンツのワールドシリーズでの活躍のごとく、緊張の中、見事なフライトでした。

Mr. Lee Kang Wuk CFI
試験官はFAA inspectorのDave Witt、Arrow N2496Mを使っての試験でした。前日のオーラル合格から2日間にまたがっての試験でしたが教育証明を無事に取得しました。教官としての活躍とともに、次の資格挑戦は・・の期待がかかります。

Mr. Kazuki Saeki PVT
ここまで順調にトレーニングをこなされてきたA&A22期生の佐伯さん。最初の実地試験となった自家用も難なく合格です。計器、事業用そしてJCAB訓練と、目指されるプロパイロットへの道のりは短くはありませんが、着実に努力を重ねて、ぜひとも夢を実現してくださいね。

Mr. Park Byoungkoo First-SOLO
C172(N73454)でファーストソロに成功した韓国からの留学生Parkさん。その優秀さに担当教官のPaulもあまりナーバスにならなかったとか・・。

Mr. Satoshi Asami First-SOLO
SatoshiさんはSatoshi教官が担当し、楽しく訓練していただいています。緊張のファーストソロを終えて、満面の笑みですね。

Mr. Alex Arnoldy IFR
なんと20年前にIFRに取り組み始めたものの、長期間お休みされていました。もちろんその間VFRフライトをを楽しまれていたことと思いますが、何年経とうがいくつになろうが、興味が絶えないのが飛行機操縦の世界です。

Mr. Dongwon Li Single-Engine(COM)
下記に続いてC172(N212AN)にて単発のタイプレーティングをアドオンしたDongwonさんです。いろいろなパターンのトレーニング、フレキシブルに対応できるのはALPS NICE AIRだからこそ。

Mr. Dongwon Li Multi-Engine(COM)
セミノールを使って事業用をまず双発で取得。彼が目指す母国のエアラインでは、50時間以上の双発機での飛行が応募要件となるのでこの順序に。この後すぐに単発を拡張予定です。国や会社によって、プロパイロットへの条件、道のりも様々なのです。

Mr. Tomoyuki Takida PVT
2年前にほとんど課程を終えていたにも関わらず事情により無念の帰国。再度の計画で喜びの瞬間を手に入れられました。総出でお祝い。この季節は、どうしても裸で記念写真に納まることになってしまいますね。

Mr. Katsufumi Ishida First-SOLO
もう一人のA&A22期生・石田さん。早くもファーストソロに出ています。季節がよいとソロでも手洗い祝福が待ち受けますので気をつけて!でも、水も滴る・・俳優ばりの充実した表情に見えますよ。おめでとう!

Mr. Kohei Kotani CFII(Instrument)
絶やさぬ笑顔と豊富な知識で人気の小谷教官が、計器飛行教官になりました。これからもよろしくお願い致します。

Mr. Kazuki Saeki First-SOLO
A&A22期生として米国課程に臨んでいる佐伯さん。2週間足らずのさすがのスピードでファーストソロ達成。本当は前の日に担当教官からOKが出ていましたが、やや風が強かったので満を持してこの日になりました。

Mr. Takuya_Tamura PVT
夏休みのリミット間近に見事合格、は北九州よりお越しの医大生Takuyaくん。限られた時間の中で、頑張った甲斐あり、充実のプログラムにしていただいたようです。これからはお医者さんになるべく勉強に戻ります。

Mr. Moe_Gholampour COM
インドからの留学生Moeさんは、事業用ライセンスを取得。各国からの留学生とコミュニケーションを図れることもALPS NICE AIRならではの楽しみのひとつです。。

Mr. Yu Akao & Mr. Yuki Tsudome Multi-Engine
お二人揃って多発限定拡張に成功しました。訓練生同士、同様のプロセスを進行させられることは互いに切磋琢磨し、スムーズな進捗の一要因ともなります。

Mr. Daisuke Araki PVT
実地試験直前に日本での無線資格取得のために1週間ほど帰日されましたが、再度ブラッシュアップしたうえで臨みました。結果は、会心の笑顔のとおり。このように、プログラム途中で一時帰国されることも問題ありません。

Mr. Shodai Naito PVT
夕暮れ時にフライトチェックより帰還しましたが、見事合格。土生とNigel両教官から教わりましたが、Nigel教官にとっては初めてのPIC輩出となり特別な生徒さんと相成りました。翔大さん、これからもっと空を楽しんでくださいね。

Mr. Kiyoshi Suzuki PVT
8月最初の試験は鈴木さん。はるばる日本の地より、足かけ2年の期間分割型プログラムで、夢を手にされました。本当におめでとうございます。

Mr. Dongwon Li IFR
大変暑い日の試験でしたが、成績よく合格しました。暑かった分は、恒例の水かけ式典にて涼んでいただいたようです。どちらにしてもご本人にとってはHotな一日に。

Mr. Yuki Tsudome COM
フライトもチェックも簡単そうに見えるくらいしっかりした準備をされているご様子。事業用ライセンスも予定どおり手にされました。

Mr. Brian Ko IFR
ネットオークション好きのブライアンも、パイロットライセンスだけは買うことができないと笑います。今回は、見事計器飛行パイロットに。

Mr. Daniel Mello PVT
勉強量では誰にも負けない。その自信を胸に、努力を実らせプライベートパイロットに合格です。

Miss Katherine Smith PVT
テキサスから来たキャシーは、夏休みの間、おじいちゃん・おばあちゃんの家にステイしながら、見事PICに。同じ女性の知和美教官と思い出深いバケーションを過ごしてもらえたようです。9月になったら、また普通の学生に戻ります。

Mr. Junichi Masuda PVT
初めてのフライトは、かのロック岩崎さんとのアクロバット体験でした。AIRockに憧れて数年、数々のハードルを乗り越え、ついに夢を掴まれました。おめでとうございます!

Mr. Hajime Isayama Multi-Engine
30℃もの暑さの中、臨んだ試験。コクピット内はそれ以上の暑さだったはずですが、見事な操縦だったようです。今夜はもちろん、ビールで乾杯!

Mr. Simon Brugger COM Single-Engine
事業用ライセンスに単発限定を追加。将来の教官資格を睨んで右席に座っての訓練でした。

Mr. Kohei Shobatake PVT
こつこつとお休みを使って3年越しにもなった夢は、七夕の日に叶いました。担当の土生教官&Jim試験官と最高の笑顔です。

Mr. Seijiro Sato Multi-Engine
パイパーセミノール(N79JT)&Jimさんとの組合せは、帰投時刻も日の入り時刻寸前でした。

Mr. Lee Seungkwon PVT
Jimさんとの試験に合格すると、飛び上がって喜んでおられました。おめでとう。

Mr. Tony Chaung IFR
左の試験官Jimさんと臨んだ試験は見事合格でした。試験から戻った時刻は22時過ぎ。アメリカは夜でも試験、やってます。

Mr. Hirofumi Mori PVT
夢の航空ライセンスに合格、おめでとうございます!もともと自動車、船のライセンスをほとんどお持ちでしたので、陸海空、征服ですね。

Mr. Simon Brugger COM
双発機Piper Seminole PA-44(N79JT)で臨んだ事業用試験。暖かく絶好の天候の中、試験官からも思わず「Good job!」

Mr. Yuki Tsudome IFR
C-172(N212AN)の前で、試験官のJimさんと喜びの握手。完璧な準備のおかげで、オーラルチェック(口頭試問)は30分程度で済み、もちろんフライトの出来も最高でした。

Mr. Yu Akao COM
約1ヶ月前のIFRに続いて、順調に事業用ライセンスに到達。試験使用機材は、Arrow III(N2496M)でした。

Mr. Moe Gholampour IFR
前の日には担当教官のRoyがATPに。ダブルコングラチュレーション!でした。

Mr. Roy Bitton ATP
当校でも多忙な教官のひとりRoy(右)がATPに合格。本人の試験の前後にも担当の生徒さんの試験を抱えながら、PA-44での合格でした。試験官のJimさんと。

Mr. Michiaki Kimura IFR
風の強い、おもわしいとはいえないコンディションにも関わらず、がんばっていただいた結果は、高い評価での合格でした。お見事っ!おめでとう!

Mr. Yu Akao IFR
JIM試験官により、高レベルの出来でパスされました。オーラル開始時の自己紹介では、ご自身のFirst Nameを伝えるのが大変だったとか・・。
My name is You.(???)

Mr. Hajime Isayama IFR
Koji教官の離日前最後の生徒さんとしてIFRに合格されたHajimeさん。チェッカーのJIMからはもはやATP基準のパイロットとのコメントをいただきました。

Mr. Koji Kagohashi ATP
飛行教官として活躍中のKoji教官。自身の誕生日にATPに合格し、生徒さんを含め、全スタッフから手洗い祝福を受けました。JCAB事業用計器ライセンス取得のため、しばし離米します。

Mr. Seijiro Sato IFR
満面の笑みで合格、はみんなの兄貴分Seijiroくん。おめでとうございます!

Mr. Haruhiro NIhei PVT
土生教官の厳しくも愛情あるインストラクションのもと、ひたむきにがんばって結果を得ました。本当におめでとうございます!

Mr. Takanori Tomimuro PVT
小谷教官も絶賛の実力でした。チェックライドの後は、グランドキャニオンでお楽しみとか。
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