日本であれば、国土交通省航空局(JCAB)の操縦士技能証明が、米国であれば米連邦航空局(FAA)の操縦士技能証明が必要です。さらに、実際に機長として飛行するためには、パイロットとしての資格だけでなく航空身体検査証、さらに日本に限っては航空特殊無線技師等の無線資格が必要です。
決められた基準はありますが、基本的には一人で飛行する際に安全が保てるだけの身体能力があるか否かが分かれ目です。殊、ご質問の多い視力に関しては、今は自家用だけでなく事業用の範囲でも裸眼の基準は撤廃されています。エアラインにもメガネをかけて乗務しているパイロットは数多く存在します。
自家用ライセンスは17才以上、事業用ライセンスは18才以上であれば試験を受けることができます。訓練そのものは、下限がありませんので、16才の高校1年生が次年度の試験受検を見込んで訓練を受けられるという事例もあります。上限はありません。また、学歴に関しても一切の制限はありません。就職に対しての学歴を心配される方もいらっしゃいますが、これまでの成功例には様々なケースがあります。ご相談ください。
航空会社によっては35才くらいまでという漠然とした年令条件を応募条件に加えることも見受けられますが、曖昧な部分です。事例としては、30才代後半でも就職した事例を持ち合わせてはいます。航空会社の立場においては、もちろんより長く戦力として見込める若さも大切な要素ながら、協調性や社会性など複数の乗務員で構成される特殊な職場環境における能力も重視していることが伺えます。
航空留学という形で学生ビザを取得して渡米する以上、アルバイトを含む一切の労働は禁止されています。
残念ながら当校での直接のお取扱いはありません。一般にパイロットスクールの取り扱うローンが、利率や担保条件に関して有利だという傾向はありません。条件は様々ですので、必要に応じて銀行や日本郵便の学資ローン、政策金融公庫のローンなどそれぞれを調べたうえで比較、利用いただくようお勧めしています。なお、エアラインを目指されるなどさらに高額の訓練費用を見込まなければならない方に対しては、朝日航空など日本の大手訓練機関の中には、独自の有利なローンを扱っているところもあります。
自家用パイロットから現地での教官パイロット、そしてエアラインパイロットに至るまで、これまで多くの女性の方にライセンスを取得、活躍いただいています。アルプスナイスエアには、現役の日本人女性フライトインストラクターも在籍しています。女性としてのハンデを感じる場面はないでしょう。
東京オフィスで、カウンセリングや電話・メール等の対応をさせていただいているのは、JCAB事業用ライセンスを保持するスタッフです。米国での訓練や生活も経験している者ですので、航空留学のイロハから航空業界の話に至るまで、専門家としてアドバイスできます。
国内訓練に比べれば経済的とはいえ、貴重な時間とお金を費やして行くわけですから、できるかぎりの情報収集をして慎重に訓練校を選ばなければなりません。そのためのチェックポイントをいくつか挙げてみましょう。
1.機材や設備は充分整っているか?
航空機には厳しい定期的なメンテナンスが課せられます。点検のために機体を使用できない日もあります。わざわざアメリカまで出掛けて行って、機材が調達できなかったでは話になりません。アルプスナイスエアでは、25機以上の航空機とシミュレーター、コンピューター・ウエザーシステムなどを自社所有し、効率的な訓練のために充分な量と質の設備を整えています。
2.訓練のためのロケーションは良好か?
空中科目をこなすための空域が近いことはもちろん、交信をマスターするための管制エリアの有無もポイントです。飛行時間に見合った技量を習得し、どこででも飛べるパイロットになるためには、タワーがしっかり機能した、バランスのよいロケーションで訓練することが大切です。
3.インストラクター陣は充実しているか?
インストラクターは資格やキャリアだけでなく、日本人かアメリカ人か、それぞれの人数、さらに日本からの留学生に対する経験や知識を持ち合わせているかも、訓練の充実度を左右する重要な要素です。アルプスナイスエアは、長年海外では日本人インストラクターの数が世界一のスクールです。
4. FAAの公認校であるか?
アルプスナイスエアは、FAAの指定訓練養成校であるだけでなく、メンテナンス・ステーションとしても認可を受けているので安心です。もちろん、米国移民局からの認可を受け、正規の留学生として「M-1ビザ」を取得いただくことが可能です。
その他にも、気候や料金体系の明確さなど思いつくすべての視点を丁寧に比べ、特に機体数やエリア特性など言葉では飾りづらいハードスペック面は念入りに確かめていきたいものです。
答えはいたって単純です。現地訓練価格と海外からの留学生に掛かる手数料類が、他に比べてもよりリーズナブルな設定になっているからです。
アクセスや生活にも便利な都市部で、留学生向けの体制充実に力を注ぎながらも、競争力のある価格が保てているのは、その規模の大きさと現地校の出資による直営の日本事務所を持ち合わせていることも大きく影響しています。近ごろでは、小規模で個人的に経営しているような未認可校も「安さ」を売り物に、航空留学を扱っているようですが、訓練そのものや生活、また、出発前後のフォロー体制など、日本人留学生にとってのハード、ソフト両面でのバランスを追及し、本当の意味でのリーズナブルさ(理由のある安さ)を実現したのがALPS NICE AIRの航空留学プログラムです。
広告やパンフレット、人件費等の事務所経費、学校ごとに差が生じる要因はたくさんあるでしょう。なるほど立派なカラー広告や新聞などのマス媒体、必要以上の数のスタッフたちで賑わった一見豪華な国内オフィス...掛かるであろう経費を想像していくと、相当な額になってしまいそうです。それに対して、日本人が海外で航空ライセンスを取得する人数は航空局データが示すとおり、多く見積もっても数百人レベル。やはり学校も、支出以上の収入を求めて、訓練生一人あたりの単価を上昇させていくことになるわけです。さらに、航空留学業界では、本来訓練を受けるはずの現地校は単なる生徒の送り先で、料金体系他、日本の「代理店」が主導権を握っているという図式も多く残っていて、訓練費以外のところで法外な価格設定がなされているという可能性はぬぐえません。まだまだ一般に浸透しているとは言い難い日本の航空留学市場においては、業界の構造も熟知したうえ、スクール選びをしていく気構えが必要といえます。
はい、そのとおりです。私たちの有力な情報ソースは、卒業生を中心とした“口コミ”です。つまり、参加者の方々に、より満足していただくことが何よりの広告になると考えています。伝統的に、つながりが生じやすい航空業界(エアライン、航空局、自衛隊の職員の方等)の訓練生が多いのも、その表れかと思います。その他、日本事務所もなるべくシンプルな規模と設備で、同系列経営の語学学校事務所を兼ねるようにしています。もっとも事務所を兼ねることによって、ビザに関する手続き、現地の生活情報等、より確実な知識を持ち合わせてアドバイスできるというメリットも生じます。いずれにしても、「海外で航空ライセンスを取得する」みなさんの重視ポイントは、実際に訓練が進行する現地の体制がいかに充実しているかだと思います。日本国内では、的確な情報をお伝えし、必要な手続きを間違いなくこなしていくことできれば充分ではないでしょうか。
残念ながら、幾つかの飛行学校では訓練費も滞在費も何もかも含めたパック料金制を採っているため、とても不透明で、割高な料金もカモフラージュされています。現地に行って、アメリカ人よりも数倍高い単価で支払わされていることを知ったら面白いはずがありませんし、予想外の追加料金が出てくればトラブルになるのは目に見えています。明細が初めから分かった方が良いに決まっているのですが、手数料が常識範囲を超えていたり、何の費用か分からない項目があるから項目別の料金を出せない、というのが実情のようです。他にも、訓練時間が極端に少ない設定だったり、必要な費用を含まずに安く見せるスタイルも横行していますので、特に注意が必要です。ライセンス取得のためには、それなりのお金が掛かってしまうのは確かですから、決してどんぶり勘定にならずに、こういった部分もよく把握しておきたいものです。
心配ご無用です。訓練に使用する機体は、世界的な業界の常識として、1970−80年代頃に製造されたものが主流です。ただし、航空機には自動車とは比べものにならないほど多くの点検が課せられ、パーツの交換もかなりの頻度で実施されます。ALPS NICE AIRは、FAAよりメンテナンス・ステーション(FAA Approved Repair Station)に指定されているほどですから折り紙付きです。全機を自社でスケジュール・メンテナンスしているばかりか、第三者から委託されるほどの整備規模を誇るところは少ないと思いますよ。
使った分だけお支払いいただくフレキシブルなシステムのもう一つの利点は、飛行訓練であれプライベートな飛行であれ、乗りたい飛行機に乗っていただいて構わないということです。フライトトレーニングはセスナ152やセスナ172で行うのが一般的ですが、これは自動車でいえばカローラやシビックといったところでしょうか。車にもオープンカーやリムジンあるいはレーシングカーがあるように、航空機にも双発機、低翼機、高翼機、アクロバット機と様々な機種があります。単発機の免許取得が目的であっても、双発機やヘリの体験飛行をしてもらうことは容易にできます。日本では、高額な上に限られた機種しかなく、なかなか多様な経験はできませんから、機種の豊富なALPS NICE AIRで大いにフライトを楽しんでください。
全米でも有数の規模を誇る最大のメリットはここにあります。短期間で飛行技術を身につけるには、豊富な機材があって毎日フライトできることが絶対条件ですから、海外からの留学生という立場において、学校の規模とロケーションは、最も大切で誤魔化しの利かないチェックポイントです。訓練生数が学校のキャパシティを超過したり、悪天候が続いた場合には、順番待ちを余儀なくされることになってしまい、せっかくの計画が台無しです。ALPS NICE AIRでライセンスを取得していただく場合には、夏休みや連休などの混雑期であっても、最低1日2−3時間はフライトしていただけるように体制を整えています。他校で思うように訓練が受けられなかった方々が、うわさを聞きつけて門をたたいてくれるケースも多々あります。
安定した気候はサンノゼならではの魅力のひとつです。3月から11月の後半までほとんど雨が降りませんので、体力の続くかぎり毎日でもフライトできます。12月から2月は朝晩を中心に少々不順な天候になりますが、それでも日本よりははるかに条件は良く、1日中飛行できないという日はまずありません。一方で気候条件のおもわしくないエリアになると訓練への影響は避けられません。アメリカでも気候面と発達した経済面が両立したカリフォルニアやフロリダがフライトスクールのメッカとなりえるのには理由があるのです。また、気象を学ぶにつれて分かってくることですが、有名なサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジにかかる霧は、局地的な海霧と呼ばれるもので、サンノゼまで影響が及ぶことはまずありません。
年中無休です。土曜日も日曜日も、元日でもフライトいただけます。なお、東京オフィスは日曜・祝日と月曜日がクローズ日となります。
ALPS NICE AIRでは、時間と費用を節約いただくため日本ではグランドスクールを行いません。日本での準備は、こちらから教材としてお渡しするFAA試験問題集と日本語訳に何回か目を通していただくことと、訓練空港であるリードヒルビュー空港のATCプレトレーニングツール(CD+テキスト)で耳慣らしをしていただくことです。
明確なポリシーをもって、「対応できる」とお答えします。異国の地で、しかも慣れない英語を交えた訓練に不安を抱かれる方も多いかも知れません。ただ、そもそもみなさんがわざわざアメリカに行って訓練を行う目的は、何よりも時間とお金の節約のためではないでしょうか。事前の準備に新たなご負担をお掛けするより、現地でできることは現地で効率よくこなしていただきたいという気持ちが、ALPS NICE AIRの留学システムをよりシンプルなものへとさせています。これから、自家用でも2ヶ月、その他、数ヶ月もの間、アメリカに住まいながら訓練していただくにあたって、むしろ日本にいるうちから、実機なしでインストラクションしていくことに疑問さえ感じるのです。特に、生徒さんは東京だけでなく、全国津々浦々からご参加いただいていますので、人によっては講習地での滞在費まで掛かってしまいます。もちろん、現地でも充分対応できる裏づけとして、日本人教官を多く揃え、飛行・座学とも日本語のマンツーマン形式で訓練を進行していくということがあげられます。(ご要望によっては、アメリカ人教官による英語でのインストラクションも可能です。)長年、ほとんどの方が予定期間内でライセンスをお取りになっていますし、経験上、このシステムの合理性、確実性を実感するところです。日本人の訓練生が多数お越しになる前提で、体制をここまで整えているからこそ自信を持ってお答えすることができるのです。
多くの日本人が話す、聞く英語を苦手としています。正直言って、アルファベットの読みさえ分からない人にとっては、FAAの免許取得には多大な時間を要することでしょう。しかし、大半の方は中学、高校等で英語の基礎は学んでいるはずです。航空機運航に必要な英語は、一定のパターンを理解し、耳を慣らし、実際の訓練の中で反復練習することによりマスターできます。ここまで、ご説明してきましたALPS NICE AIRならではの体制で、英語から長く離れていたとおっしゃるご年配の方もライセンスを取得しているくらいですから、あまり英語力だけを深刻に考える必要はありません。
ATCを避けるためにノンタワーの空港でライセンス取得を試みる人もいるようですが、タワー空港での交信ができないとパイロットとして半人前といわれても仕方がありません。ATCはパイロットのコミュニケーションツールですから、ライセンス取得後の安全性を保つためにも、タワーのある空港でしっかりマスターし、自信を持っておくことが大切です。タワー空港がよいのかノンタワー空港がよいのかという議論が生じるのは、必ずやノンタワー空港をベースにしている一部の学校からではないかと思います。プロパイロットやライセンス取得経験者のご意見をお聞きいただければ、議論の余地はないでしょう。もっとも、ノンタワー空港だと同じFAA資格が半額以下で取得できるとでもいうなら、初めて議論の対象になるべきかも知れません..。日本でも東京の調布飛行場や大阪の八尾飛行場など主な飛行場はタワー空港です。取得後の充実感も変わってきます。
特に決まりはなく、訓練生のご希望によりアレンジしています。主な滞在方法を列挙してみましょう。
例1 パイロットハウス(ドミトリー;寮) 日本人留学生専用の、年令性別を問わず最も人気のある滞在方法です。高級住宅街の一角に位置する大きな一軒家をシェアしてお使いいただく形式で、基本的には相部屋となりますが、リーズナブルな価格と専用シャトルによる訓練空港への往復が便利な点がメリットです。家具や日用品、貸し出し用自転車などもあり、訓練生同士のコミュニケーションも図りやすい施設です。当校生活サポートスタッフも住み込みでお世話しています。食事は、一部の方々は交代制で担当し合う協力体制を採って、安く楽しく過ごしているようです。なお、現在期間限定で白飯の無料サービス実施中です。
例2 ホームステイ 飛行訓練とともにアメリカ人家庭での生活を体験してみたい方には最適です。アルプスナイスエアは、近くに系列の語学学校を運営しており、語学留学生の方にホストファミリーを紹介する必要から多くのアメリカ人家庭を確保しています。
例3 コンドミニアム・ホテル・モーテルなど 通学可能範囲には多くの滞在施設があります。超高級ホテルから格安のモーテルまで、お好みに合わせてアレンジすることができます。いずれの施設にもそれぞれの特徴がありますが、訓練生の目的や事情に合わせてさまざまな滞在方法をご提案できるのもアルプスナイスエアの強みです。
はい。パイロットハウスおよび訓練空港の教室では無線LANの設備が整っています。
パイロットハウス(ドミトリー)からは、原則として朝夕に訓練生用のシャトルを走らせています。このシャトルは無料でご利用いただけます。(個人的な事情による時間外送迎等は一部有料にて承ります。)日常の買い物等も常識範囲で対応し、経済面、また安全面を考えても最もお勧めできる通学方法です。ご要望に応じてレンタカーやマイカー所持のご案内もしています。シェアの具合によってはご想像よりも安い経費でフットワークを広げていただくことも可能です。気軽にお申し付けください。その他の滞在先からも、レンタカーを利用したり、スタッフによる送迎など、状況に応じてご相談に乗らせていただいています。
はい、もちろんです。特に初めての海外の方は、生活の出来事ひとつひとつが新鮮で、ご不安も大きいかと思います。日本人インストラクター以外にも、生活サポート専任の日本人スタッフを常駐させ、あらゆる場面でサポートします。困ったことやわからないことは、何でも日本語でお尋ねください。
とかく「就職」ということばに敏感になる気持ちは、よく理解できます。しかし、常識的に考えてみれば、初めてお問合せいただいた、操縦技量や知識も未知数の方々に対して、無責任なことを申し上げるわけにもいきません。そんな中で、間違いなく申し上げられることは、ALPS NICE AIRや私たちが提案させていただく国内の訓練機関はいずれも実績があり、最高の条件でライセンスを手にしていただけると同時に、就職の段には相対的に有利に働くはずということです。それでも、就職の成否は、技量以外に人柄などのプラスアルファの要素も必ず加わり、どんなケースにおいても不確定さはつきまといます。将来の業界動向も推測の域を出ませんし、結局はありのままの情報をお伝えし、皆さんの状況に応じた的確な判断を促していくことが、何よりも大切な私たちの使命と考えます。もちろんこれまでの就職実績も随一の豊富さですし、これからも最大限のバックアップをさせていただくことは確かですが、どちらかのスクールのように「就職には断然有利」というような言い方は敢えて避けています。将来就職すべく航空各社の我々に対する評価、これは皆さんの情報収集の過程で自然に耳に入ることであり、私たち自らが語ることではないと考えます。
現在では、いくつかの新興エアラインが自分の力でライセンスを取得した人を採用し、実績も伴ってきました。土俵に上がっていくために必要な資格は、JCAB事業用多発計器飛行証明です。この資格を、確実に効率よく取得し、自らの人間性を磨くことで、チャンスは広がります。あとは、その資格に対するプラスアルファ、つまり、海外では事業用資格を取っておいた方が有利なのか、飛行時間は多ければ多いほどよいのか、必要な英語力のレベルは...等々、疑問を数え上げれば枚挙にいとまがありません。しかし、その答えは訓練生の状況それぞれであり、時には項目をシンプル化して時間を優先しなければいけないケースも出てきます。ALPS NICE AIRでは、過去の事例をもとにJCAB事業用操縦士資格を持ったアドバイザーが親身にご相談に乗っています。じっくり活きた情報を整理して、慎重に検討いただきたいものです。
もちろんです。航空留学は、時間的にも経済的にも強いられるご負担は小さくなく、そのうえ、情報の少ない、目に見えにくいプログラムといえるかと思います。訓練のこと、留学生活のこと、プロ志望の方には刻々と変わる業界情報等、ご興味をお持ちの皆さまには、個別に細かくご説明していく必要があると考えます。実現の有無に関わらず、たとえ計画し始めの段階であっても、どうかお気軽にお尋ねください。直接お会いしてのカウンセリング(事前に電話やE-mailでご予約ください)や、状況によっては、地方への出張カウンセリングも承っています。すべての面で、ご納得、ご安心の説明をさせていただけるかと思います。
申込み書に写真添付のうえ必要事項を書き入れ、パスポートの写し、申込み金10万円を添えて(現金書留、お振込み等)お申込みください。到着次第こちらから改めて連絡し、日程や渡航手続きについて打合せさせていただきます。一般に、ビザを取得する前提においては、出発するイメージの日から遡って、最低でも1.5ヶ月程度の余裕は欲しいものです。また、時期によっては、航空券確保のため、より早めのアレンジをさせていただく方が無難なこともあります。
*写真はスナップでも結構です。
*申込み金は国内費用の一部に充当されます。
☆ 充分にご相談のうえ、ぜひカリフォルニアの青い空のもとでお会いしましょう ☆
アルプスナイスエア 東京オフィス
〒105-0022 東京都港区海岸1-2-1-1906
Tel:03-5402-3330 Fax:03-5402-3332
© Copyright 2009 ALPSJP.COM - all rights reserved.
info@alpsjp.com
Website designed by Attainment Group Corporation
